【至急】橋(Bridge)についての審査基準ガイドが必要

脱線しますが、本文に「Wayspot基準に則った申請/審査が普及することを願っております」とあるので、トピ主さんには現在話題になっている「公衆トイレという場所そのものが不適切と判断された件」(パロディした時点での話題になっていた筈)について該当のトピックにてコメントを求めたいなと思います。

本題である橋についてですが、いわゆる汎用ブリッジを申請したことによってWayfarerチームから「Generic very low severity offense」という違反理由の警告メールが来るといった事例を確認しています。
私もある橋梁の申請をおこない該当メールを受け取りました。
補足説明を用いた証明の不十分さは認めますが、警告メールが来るほどの内容だったかという点については納得していないため、個人的にもWayfarerチームには警告メールを送るような対象の例示をしてほしいなという気持ちはあります。
橋の適性云々については私は語りません。あなたが適格だと思うなら適性を説いて審査員を納得させれば良いだけの話だと思います。

それとは別に、Ingress時代から続くNianticにとってのルールと、現在のプレイヤーやScopelyでの考え方は異なるように感じます。
Niantic時代の、特にIngressとの分離前は、拡張現実ゲームの開発で使うためのデータ収集をプレイヤーにさせ、審査員は一部のルールのみを守り、自らの価値観にそぐわない候補はルールを利用し基本的に否認するという印象でしたが、ここ最近のリアルイベント等を見ているとScopely Exploreはあくまでソーシャルゲームのゲーム運営をおこなうという方向へシフトしているように感じています。
私を含めた多くのプレイヤーは、今も昔も自らの欲や感情に従順です。だからWayspotの申請が世界中で活発に続いているのだと思います。
Wayfarerチームがもし方向性を示すなら、親会社やチーム変更による方向性の変更を反映した現在の考え方(変化が無い場合を含む)を示されると助かるというのが個人の意見です。

2 Likes